雑記
- U-10でOG連発
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>中国サッカー協会(CFA)は10日、今月4日の北京地区U-10リーグで両チームの選手が自陣ゴールへシュートしあってオウンゴールを連発する試合があったことを報告し、「競技風紀管理上の問題について徹底的な調査を行う」と発表した。
>すでに両チームとも決勝トーナメント進出を決めていたという。首位通過した場合はより力の強い相手と対戦することが確定していたため、両チームは勝ち上がる可能性を高めるべく敗れて2位通過することを狙ったようだ。
10歳以下でもこれするか…。…するよな。
ならどうする?ダラダラそれっぽくやって最後の最後にOGする?結局同じこと。
はっきりいって、こうなるシステムが悪い。
>青少年サッカーの健全な発展を阻害する悪しき風潮
何それ?くだらない。そのシステムと風潮作ったのどこの大人?大人達散々してるぞ。何歳からならやっていいん?
- 本田圭佑FCジュロン
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>本田 圭佑選手がFCジュロンに2026/27シーズンより加入することが決定しましたので、お知らせいたします。
FCジュロンと言えば、つい先日「アルビレックス新潟シンガポール」から名称変更したクラブ。アルビの名が消えるのか、と思ってた矢先。
悪い意味はないが、たしかに地元からしたらニイガタってどこよ?ということで地元密着を考えると仕方ないのかなと。
で、本田さん、カズの後追ってるよね?
- 動きの速さが引き起こすブレを減少
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これこれ、コレですよ。レフカムの話。
>昨年の第1回FIFAクラブワールドカップにおいて審判ボディカメラの使用が成功したことを土台として、人工知能を搭載した安定化ソフトウェアによってリアルタイムでの映像取得を円滑化し、『動きの速さが引き起こすブレを減少』させることで、フィールド上の出来事に対する審判の視点からの見え方が改善された形でファンに届けられる。
特に『』部分。『』は当サイトで付加。
リアリティは想定以上に迫力ものだったが、CWC直後にこのコーナーでも指摘した通り「ブレ」がきつい。
昔デジカメが主流だった頃、新幹線の窓際にカメラを置いて撮影させたことがある。ところが振動でブレまくって全くまともな映像にならなかった。手振れ補正機能の初期だからかもしれないが。
人の脳がいかに適切な処理をしているか。
- W杯に荒木主審と三原副審が選出
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>国際サッカー連盟(FIFA)が日本時間10日未明、北中米ワールドカップ担当審判員を発表し、日本から荒木友輔主審(39)と三原純副審(44)の2人が選出された。
下記表の通り、荒木さんは主審、三原さんは副審、での選出。
List of appointed FIFA Match Officials
荒木さんは申し分ないが、日本人では大会またいでの経験値が積み重ならない。
たまたまABC順なので最初に目につく「AL JASSIM Abdulrahman」、カタールのジャシムさん選出はやはり。もうAFCの顔と言っていい。
- 10分以上要したVARチェック
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清水vs京都で10分、FC東京vs浦和で8分のVARオフサイド確認…JFA審判委が経緯説明「限界はあるにしても少しでも短く」
>際どいオフサイド判定とはいえ最終判定までに10分を要するのは異例のこと。
上記記事を見て「何やってるんだ。」と思うか、「大変」と思うか、私は後者。
VARシステムは手順がむずい。更に、映像が理想通りでないこともある、機械はトラブルもある。その中で状況判断して的確に手順を進める。
- 浦和最強FW
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>「なんだと」「ビックリ」「可愛い」本名の由来は浦和“最強FW”…美女アイドルのルーツに反響
ん?興梠?ワシントン?…。
>女性アイドルグループ『SCRAMBLE SMILE(通称:スクスマ)』の吉田恵芽(よしだえめ)さんが7日にX(@eme_yoshida)を更新し、自身の名前の由来が浦和レッズの伝説的ストライカーであることを明かした。
すぐピンときた。ああ、エメルソンか?
>「『恵芽』は本名です! 父が浦和レッズサポーターなので、エメルソン選手にちなんで『エメ』なのです」
とうとう外国人選手名由来のアイドルが。
話変わるが、自由席で赤ちゃん抱いたパパママさんを少なからず見かけるが、あの大歓声の中で赤ちゃんよく泣かないなと思う。
指定席で飽きてきてぐずって泣きだすお子さんはよく見るが。更に気の毒なのは、もうどうしょうもなく泣いてしぶしぶ途中で帰ってしまう親御さん。
最近は託児施設があるスタジアムも少しづつ増えてはいるが、人数が少なかったり金額がそれなりにしたり。
「なんだと」「ビックリ」「可愛い」本名の由来は浦和“最強FW”…美女アイドルのルーツに反響
リンク - FM オランダ-エクアドル
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オランダメインに視聴。
オランダが3分で得点、ファン・ダイク前半のみ、ドグソで退場、1人傷んでinout…。
エクアドルはGK負傷交代、ここぞのパス精度よくなくつながらず、1人多いにも関わらず攻めきれず…。
いろいろとカオスではっきりいってあまり参考にならず。
言うまでもないが、オランダのDFがそろってるところに安易にクロス入れても安易に跳ね返されるだけ。(これはカウンターのリスクでもある。)
日本は中盤で囲えば奪えるように思えた。
カウンターが日本のベルギー戦と同じ。GKから始まり、中央で溜めて運んで、左右はPA角目指し、一旦ワイドに出し、boxに入ったらゴール前へ折り返して仕留める。前への推進が弱まることなく最後まで完遂。そして速い。
- アジア杯優勝して契約満了
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>なでしこジャパン(日本女子代表)のニルス・ニールセン監督が、契約満了に伴い退任することとなりました。
最初JFAではない別のサイトの記事で発見。エイプリル・フールは昨日だし、だとしてもそんな冗談にならない記事書くわけないし。後JFAから正式発表。
結果がともわなくて退任や解任はよくあるが、難しくはないとはいえW杯出場を決め、アジア杯優勝という最高の結果を出して契約終了とは。
元々アジア杯までが任期らしいが、当然契約初期時にその後W杯までの延長を見込んでいたはず。
>佐々木女子ナショナルチームダイレクターは「W杯を優勝することから逆算したなかで、どうしてもサッカーに対する指導が少しぬるいというか、甘いところがあった」と契約延長に至らなかった点を説明。
なんとなくその雰囲気は伝わるが、では他にいる?って話。
決勝後下記雑記の「なでしこアジア杯優勝」で書いた終盤交代の致命的不備が決定打になった?
ちなみに4/11~のアメリカ遠征3連戦は狩野代行監督でいくとのこと。
- GR.Fはスウェーデン!
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>ヴィクトル・ギョケレシュの終盤ゴールにより、スウェーデンは粘るポーランドを振り切り、ロシア2018以来となる本大会出場を決めた。
よって日本の相手は、抽選会で既に決まっていたオランダとチュニジア、そしてこのスウェーデンに決定。
う~む…厳しいグループ。
今大会は参加チーム数が増えて、こう言っては何だが「勝点を計算できる=勝てると思えるチーム」が少なからず見られるが、日本のグループFはどこもそれに値しない。
つまり、2位3位抜けも十分想定できる。もし3位抜けとなると、下記ピックアップ記事のワールドカップ2026日本のグループステージ突破後の展望の通り、その先は面倒すぎて想定困難。
個人的にはポーランドが来て、2018ロシア大会のリベンジをしたかったが。日本の戦いっぷりはあんなもんではないと。
- FM イングランド-ウルグアイ
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両者けっこう足に来る。キッキングとトリッピングが多い。
ショルダーチャージではなくほとんどが足。足を傷んで倒れこむ場面が20回近くあったのでは。
悪意はないが選手はW杯出場がかかってギリなので。通常ならカードでも主審は今日は流す場面多い。
この時期に大けがするとW杯招集に影響するので見てて怖い。日本も注意。
ビエルサ監督がボックスに座るのはよくあることだが、得点時にはトゥヘル監督も。日本ならああだこうだ言う人もいそう。
試合途中で席を立つ観客が多い。クラブ愛の強いイングランドだが代表は別という風潮というか雰囲気がよくわかる。
- FM ブラジル-フランス
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フレンドリーマッチ(国際親善試合)。監督はアンチェロッティ-デシャン。
両者ハーフラインからシュートまでが超早い!
むろん早さだけでなく、じっくり崩してというパターンもあるが、その早さを(も)持っているか、ということ。
日本は優勝目指してるが、この2者は別格という印象。
ただブラジルの守備は、ほんのささいだが止まるという隙がある。
- 欧州PF準決勝結果
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欧州プレーオフ準決勝が終了、各パスの決勝カードが決まる。
- ポーランド 2-1 アルバニア
- ウクライナ 1-3 スウェーデン
3/31ポーランドとスウェーデンの勝者が、日本の入るグループFに。