雑記
- ちふれ全選手プロ化
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>当クラブは今シーズンより原則として全選手とプロ契約を締結することといたしましたので、お知らせいたします(特別指定選手、2種登録選手を除く)。
>WEリーグにおいては、規約によって最低15名以上のプロ契約選手を保有することが定められていますが、アマチュア選手を保有することも認められております。
>当クラブにおいても、WEリーグがスタートしてから2025/26シーズンまでの5シーズンはプロアマ混在する形でチームを編成してまいりましたが、今後WEリーグのリーディングクラブへと飛躍していくことを目指し、新シーズンより全選手プロ化へ舵を切ることといたしました。
若い選手が多い、悪い意味ではないが(U除いて)現代表クラスがいないから可能なのか。
WEの選手の中にはアマの方がいいという選手もいる。皆さんが耳にしたことある有名選手であっても。将来のビジョンを見越してなどの理由であろう。
プロアマ混在だと本気度の熱云々よりも、スケジューリング調整の難がある。それが一括管理できるのは大きい。
ともあれこれは凄い!スポンサーさんの本気度が感じられる。
リンク - モロッコ女子選手溺死
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メモ。
>モロッコから対岸のスペイン領セウタを目指して泳いで渡ろうとし、溺れて死亡した。
- フルハムPK戦拒否
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どう段取りしたらこうなるの。ホント茶番劇。フルハムは名門チーム。
>優勝チームを決めるPK戦が契約書に記載されていなかったことに加え、飛行機の出発時間が迫っていたことも理由だった
- マラウイってどこ?
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>女子アフリカ・ネーションズカップ準々決勝でそれぞれナイジェリア、ガーナを破ったカメルーンとマラウイがブラジル2027へ。
って、また知らない国が。マラウイってどこ?
男子W杯ではアフリカ勢のKS進出率が89%と高確率。アジアは25%と後退感が著しいが女子にも波及(はきゅう)するのだろうか。先日モロッコも出場権獲得。
アフリカに多い内紛からの独立かと根拠ない想像と違って、Wikiによるとこうらしい。
>アフリカではボツワナと共に独立以来対外戦争や内戦を経験していない国であり、「アフリカの温かい心(The Warm Heart of Africa)」という別称を持つ。
公用語はチェワ語の他英語も使えるので移籍等で欧州と容易に繋がれそう。
面白いのがTLD(ドメイン)が「.mw」。Man/Womenで男女関係のサイトに使えそう。
で、マラウイはヴィクトリア湖の南にある国だった。
- Don't ever stop dreaming
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>彼はこれでUEFAスーパーカップの指揮を執る初の非ヨーロッパ人となります。
この記事はジンと来る。忘れもしないW杯でトランプに入国拒否を食らった審判。
著作権上翻訳を全て書けないのでご自分でEdgeなどで翻訳してほしいが、父他界などから障害を乗り越え。
>「私が成功できるなら、誰にでもできると信じている。好きなことをしていいんだよ。夢を見るのをやめないでください。審判になりたいなら、それが一番いいことだよ。だから、何が起ころうと、誰があなたの仕事を妨げようと、決して諦めずに行動してください。」
- その場でイエロー2枚
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J1第1節、清水オ・セフンがイエロー、それに不服で主審に拍手してそれに対してまたイエロー。その場で2枚でレッド。
アルゼンチンのエンツォ・フェルナンデスもスペイン戦で同じことしてたが2枚目無し、オ・セフンは更にあからさまに拍手してたので妥当。
- キリン対戦国のランキングとW杯の成績
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>2026年9月24日(木)に宮城/キューアンドエースタジアムみやぎで開催されるキリンチャレンジカップ2026において、SAMURAI BLUE(日本代表)がウルグアイ代表と対戦することが決定しました。
>2026年10月1日(木)および10月5日(月)に開催するキリンカップサッカー2026の参加国が、エクアドル代表、ニュージーランド代表、パナマ代表に決定しました。また同大会のテレビ放送および配信も下記の通り決定しました。
エクアドル代表、ニュージーランド代表、パナマ代表の参加および放送/配信が決定
この4チームの、直近のFIFAランキングとW杯のGSの成績を見てみた。
(直近のFIFAランキング、順位変動)。日本のランキングは20位。順位変動は+が上位、-が下位。
:勝-分-負、得点-失点=得失点、勝点、順位結果- ウルグアイ(20、-4位):0-2-1、3-4=-1、2、GR.H 3位
- ニュージーランド(86、-1位):0-1-2、4-10=-6、1、GR.B 4位
- エクアドル(25、-2位):1-1-1、2-2=0、4、GR.E 3位
- パナマ(44、-10位):0-0-3、0-4=-4、0、GR.L 4位
エクアドルのみがKS進出、R32でメキシコに0-2で敗退。
パナマはランキング-60.74ポイントで全チーム中ワーストの落ち。
全て勝点0以下。
できればモロッコ、ベルギー、メキシコ、ノルウェー、カーボベルデなどとやりたかったが。欧州は厳しいにしろ。
以前この雑記でも書いた通り、これが「日本の結果」、これが世界の評価。「よく頑張った」ではない。
1つだけ楽しみは、ウルグアイの監督にフォルランが就任したこと。自分の中では「ウルグアイの有名ストライカー=フォルラン」。よく曲がる巻いたシュートが印象的。
ただ監督としてはまだ未知。日本でも評価や人気高い前ビエルサ監督からどうなるか。
- スカイツリー Jカラー一覧
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>7日のサッカーJリーグ新シーズン開幕を記念し、4日夜、東京スカイツリー(東京都墨田区)で特別ライティングが始まった。
もうすぐJリーグ開幕、スカイツリーが60種類の特別ライティング 全クラブのイメージカラーで彩る
東京スカイツリー Jリーグ特別ライティング一覧。区別つかないのもあるがそこはさておき。
リンク - 遅いですが記事「W杯珍場面」
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こういうまとめ記事は大会直後に公開しないと意味ないのですが、仕事などの疲労で日にちが経ってしまい、気が付けばもう大会終了後1週間以上経ってしまいました。
時間かけて書いたのでよかったら読んでやってください。
- パパさんのW杯熱とてぃーだ君とのギャップ
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犬の動画を見ることが楽しみの1つ。3年前に投稿された動画ですが、その中のお気に入りの1つがこれ。シュールさが好き。
ワールドカップの影響を受けたパパのサッカー熱にお付き合いをさせられる柴犬てぃーだ
それにしてもパパさん足裏上手いな。小さいボールは扱い簡単ではないのに。
ちなみに、てぃーだ君普段はボール遊び大好き。
- J飲水タイム新ルール
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>Jリーグは、2026/27シーズンにおける飲水タイム、クーリングブレークの実施ルールについて、以下の通り決定しましたので、お知らせします。
WBGT値 実施内容 31°以上 クーリングブレイク(3分) 28°~31°未満 飲水タイム(1分以内) 25°~28°未満 いずれかのチームが希望する場合実施 22°~25°未満 両チームが希望する場合実施 22°未満 なし - W杯でのハイドレーションブレークは行わず。
- 前後半で異なる場合がある。
- 他会場とで異なる場合がある。
- 28℃未満において、両チームが実施なしに合意した場合は例外として実施しないことも可能
ややこしいがビジョンに事前に明確にしておけばOK。加えて4審の交代ボード計測温度表示して掲げてくれるといい。