雑記
- WEリーグ招待キャンペーン
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>家族と。友だちと。大切な人と。もちろん、ひとりでも。週末のお出かけ先のひとつとして、WEリーグの試合を楽しんでほしい。そんな想いから、10月・11月に開催される2026/27WEリーグの対象試合へ抽選で皆さまをご招待します。
- 笛が鳴るまで全力
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クラシエカップ第6節 EL埼玉-新潟L。すでにAT終盤、新潟Lの下吉がペナルティエリア内でシュート、EL埼玉の瀬戸口がスライディングで足伸ばしてブロック。直後終了の笛。瀬戸口は足つって立てず、チームメイトに伸ばしてもらう。
瀬戸口は中盤の選手で毎試合広範囲に多くの運動量で攻守に貢献。
笛が鳴るまで気緩めず全力プレー。スーパーゴールもいいが、こういった1点(防ぐ)に勝る好プレーはもっと注目されていい。
ちなみにこの試合は、母でもあり先日アジア大会優勝メンバーの瀬野の得点でEL埼玉が勝利。
2026/27WEリーグクラシエカップ リーグステージ 第6節 | EL埼玉 vs 新潟L
リンク - PKは副審2人で判定ではダメ?
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PK戦ではなく90分または延長内でのPKにおいて、主審とPKを行う側の副審の2人で見ているが、反対側エンドの副審も参加して3人で見たら問題だろうか?反対側副審が戻れなくなるリスクはどうだろうか?
例えばこれ。Factual decisions の「Video 9 – Objective situations: Indirect free kick awarded after attacker encroachment and goal scored」
蹴る前の、攻撃側のペナルティエリア侵入はゴールが決まっても得点は認められない。
映像では主審の右横、つまり視界外から侵入している。これを認識するのは理論上無理。といって主審が離れて見たら本来の判定に影響する。
そこで反対側副審はペナルティエリアのアーク側ライン上に立ち、GKとキッカー以外の選手の侵入を見る。主審はキッカー、ゴールライン上のい副審はGKに、より重点的に注視する。
- VARはいつ介入すべきか?
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Clear Line: A guide to referee decisions in European football
When should VAR intervene?
このページ自体は以前からあったが「箇条書きだけの短い文だけではよくわからん」と流してた。また見たらいつのまにか例の動画が追加されていた。
- Penalties
- Red cards
- Attacking offences
- Factual decisions(事実に基づく決定)
- Mistaken identity
これは下記JFAの条文と分類の仕方が異なるが基本は同じ(はず)。
- 得点か得点でないか
- ペナルティーキックかペナルティーキックでないか
- 退場(2つ目の警告(イエローカード)によるものではない)
- 人間違い(主審が、反則を行ったチームの別の競技者に警告する、または退場を命じる)
しかし、Mistaken identity の「Video 3 – Mistaken identity: Referee cautioned wrong player and issued incorrect second yellow card」なんて踏んだ側が痛がって倒れてたらそりゃ誤りもするって。
にしても、わざわざ「in European football」なんて付けるところは、IFABに対してもの言いたげな感じなのだろうな、と。このページが最初に上がったのがW杯の新規則の頃だし。
- Disny+でWE配信
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>ウォルト・ディズニー・ジャパンは16日、今月18日より日本女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」の注目試合を各節1試合、ディズニープラスのESPNでライブ配信すると発表した。全試合ライブ配信を行っているDAZNの協力のもと実施するという。
へー、意外なところから。見るとフォーミュラEなども手掛けてるようで。すそ野が広がることはいいこと。きっかけは思わぬ所から生まれることもある。
>なお、18日はRB大宮アルディージャWOMEN対ちふれASエルフェン埼玉がライブ配信される。
ディズニープラスが今週末からWEリーグを各節1試合ライブ配信へ
リンク - 女子日本-ドイツ
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ドイツは4-2-3-1。守備でトップとトップ下が上下に入れ替わって揺さぶることはよくある形。GK山下含む日本が最終ラインで回すときに最初のブロックの形は4-2-4で最初の縦を塞ぎ、日本のSBがするする高い位置取りすることを防ぐ。
両サイドアタッカーがいい。こんなサイドアタッカーが日本にいれば…。
いるじゃん。清家、山本柚月、中嶋。清家トップ?どうして選手の長所を消すポジション起用をするのか未だにわからない。
ドイツというとスピード高さ強さで圧倒だが、今は日本もなかなか。「以前よりは」対人に「慣れ」、上手く交わし、相手もファウルで止める場面もあり。
ただいざW杯QF、SFで当たって勝てるかというと現状では厳しい。それは選手達自身よくわかっている。
- 「六甲アイランドの歴史を踏まえ地域活性化に期待」
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>前途洋々と思われた六甲アイランドですが、1995年1月17日に阪神・淡路大震災が発生。深刻な被害を受けました。「AOIA」は被災し、やがて廃墟となりました。高層マンションや商業施設でもインフラ停止や建物被害が発生。特に六甲アイランド大橋が被害を受けたビジュアルの強さはその後の街のイメージに大きな影響を与えました。
>大栄環境グループは、こうした歴史を持つ六甲アイランドに大きな予算を投下し、島の賑わいを甦らせようとしているのです。
- ゴールからレッド
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レアルカウンター → ヴィニシウスゴール → VAR → その前にヴィニシウスが相手の髪引っ張ってレッド、得点取り消し。
- ブラサカ審判員講習会
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>ブラインドサッカーの審判員として活躍したいという方を対象に新規審判員講習会を下記の要領で実施いたします。B1(全盲)とロービジョン・フットサル(弱視)共通の審判員資格になります。日頃よりブラインドサッカーをサポートしていただき、審判員としての活動を希望される方のお申し込みを心よりお待ちしております。審判を希望せずに、選手やスタッフとしてルールを勉強したいという方に対しては別途ルール講習会を行いますので、そちらにご参加ください。